ESL辞退

11月7日に開催されるQuakeLive ESL Japan Cupに出れなくなった。
これには2つの理由がある。
まず1つ目の理由として、アルバイトのシフトが急に変わってしまった事。
シフト変更なんて今まで一度も無かったから予想外だった。
採用の際、重要な予定が無い限りバイトを優先するという約束を交わしてしまったので、
これを断るのはなかなか難しい。
まさかゲームの大会に出るので無理です、なんて言えない。
親が危篤で・・・とか大嘘ぶっこいても、僕の性格からしてすぐにボロを出すだろう。
もう1つの理由は、Borderlandsのやり過ぎでQLの腕が絶望的に落ちてしまった事。
つまり、こんな衰えた腕で大会に臨んでも良い結果は得られない。
アルバイト先での立場を捨ててまで参加する必要は無いと判断した。
仮に十分に練習していても、そんな不安定な状態じゃゲームしても面白くないしね。
ゲームやパソコンのデバイスに使う金を稼ぐためのアルバイトが足枷になるとは思わなかった。

ゲイ食

鯨は美味い。
最近の若い人はあまり鯨を食べないし、食べた事が無いと言う人も結構居るそうだ。
しかし僕は自信を持って鯨を勧めたい。行く所に行けば美味い鯨を食べる事ができる。
終戦直後、肉の代用品として鯨肉が使われた事があったためか鯨を好む人は確かに少ない。
もちろん、モノホンの鯨は肉の代用品として出るようなものとは比べ物にならない。
この美味さを知らないのは実に可哀想だ。
これからずっと鯨を食べる事ができるならいくらでも機会はあるだろうけど、
今となっては白人がどうもうるさいので自由に捕鯨する事もできなくなった。
もっとも、彼らが反捕鯨に鞍替えしたのは近年の話で、明治以前は彼らもよく鯨を捕っていた。
鯨を本当に愛しているのではなく、鯨を愛する自分が好きなんだろう。多分。
反捕鯨を批判する記事はもう腐るほど書いたからもう書かない。
ただ、思うのは、この味を知らない白人はとても可哀想という事だ。
日本が捕鯨を辞めれば、今度はマグロにケチをつけてくるだろう。
こちらがどんなに譲歩しても別の魚が槍玉に上がるだけで結局は同じ。
彼らは日本の魚食文化を潰すことで、自国の肉をたくさん買ってもらおうと企んでいる。
浅ましい奴らだ。
それを知ってか知らずか、日本国内でも反捕鯨を掲げる団体は少なくない。
主に動物愛護団体とか。
環境保護団体もそうだ。
ちょっとはさかなクンを見習ってほしい。
意外かもしれないが、彼はそこら辺の区別がきちんと付いている。
エコ・テロリスト共やエセ動物愛護団体と違ってね。

Steamアカウント奪還

変な事が起こった。
去年、新手のアカウントハックに引っ掛かった事があるんだけど、
そのアカウントで使っていた名前とパスワードを入力してみたら、なんとログインに成功した。
ハック直後は情報が変更されてログインできなかったはず・・・おかしいな。
CSとCSSしか入ってない貧乏臭いアカウントだったから、ハックした奴が捨てたのか?
今使っている新アカウントと違って愛着があるからできれば移行したい。
しかし、この新しいアカウントには色んなゲームが入っている。
これを捨てるのはあまりにも惜しい。
結局、前のSteamアカウントを取り返したものの、使う機会はほとんど無さそうだ。

(旧)STEAM_0:0:14953384
(新)STEAM_0:1:19767396

旧アカウントは2007年5月に作成したもので、新アカウントは2008年7月に作成したものだ。
差はたったの1年ちょっとなのに数字がここまで増えてるのには結構驚いた。
新アカウントで所持してるゲームに興味が無くなったら旧アカウントに移行しようかな。